山内 一豊

山内 一豊  1545年or1546年 ~ 1605年

戦国時代の武将であり、土佐藩(現在の高知県)の初代藩主。
織田、豊臣、徳川と主君を変えながらも、最後は一国の大名として生き残った人物。
2006年大河ドラマ「功名が辻」の主人公でもあった。
一豊の妻、千代も「内助の功」として夫を支えた人物として非常に有名。
特に、嫁入りの際の持参金(orへそくり)で、夫に名馬を買い、夫の出世を影ながらささえたという逸話があり、賢妻として名高い。

高知城内には、山内一豊のりりしい騎馬武者象がある。

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あまりにもかっこよかったので、違うアングルからも取りました。
騎馬武者象はかっこいいですね。

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2010年1月17日 12:27 |個別ページ

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